<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>窓断熱．ＮＥＴ 断熱・結露対策の情報サイト</title>
    <link>http://www.madodannetsu.net/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <generator>BlogServer3.0</generator>
    <managingEditor>help@blogdehp.jp</managingEditor>
    <webMaster>help@blogdehp.jp</webMaster>
        <item>
      <title>エコ減税について</title>
      <link>http://www.madodannetsu.net/article/14112739.html</link>
      <description>&amp;nbsp;いずれも平成２４年１２月３１日までです。（※改修後この日までに居住することが条件です。）【所得税減額】家の居室（空調設備のある部屋）の全ての窓を断熱改修工事をした場合（下記商品を使用して工事を行った場合）、工事費用&amp;times;１０％または、延べ床面積&amp;times;ガラス交換は６，６００円（内窓やカバー工法工法は８，０００円）&amp;times;１０％の金額の低い方が所得税から１度のみ減額されます。【例：断熱ガラス交換工事の場合】工事費用６０万円&amp;times;１０％＝６０，０００円＞お住まいの延べ床面積７０㎡&amp;times;６，６００円&amp;times;１０％＝４６，２００円となりますので、「４６，２００円」が翌年の確定申告時期にお客様にて申告して戴きますと、減額されることになります。【家屋に関わる固定資産税の減額】窓の改修工事金額が３０万円以上の場合、家屋に関わる固定資産税（１２０㎡まで）が１/３減額されます。これらの申請には、建築士様の証明書が各１通ずつ必要になります（片方のみ適用の場合は１通のみ）。これらには、発行手数料が掛かりますので、弊社までお問い合わせ下さいませ。手数料が掛かる割にそれほどお得でない場合などはやらない方がよろしい場合もございます。</description>
      <pubDate>Fri, 16 Sep 2011 18:22:14 +0900</pubDate>
      <category>エコ減税について</category>
      <author>窓断熱．ＮＥＴ 断熱・結露対策の情報サイト</author>
          </item>
        <item>
      <title>木製内窓「ＭＯＫＵサッシ」のバリエーション</title>
      <link>http://www.madodannetsu.net/article/14112181.html</link>
      <description>窓の形状は、４種類で、これは既存の樹脂製内窓とかわりございません。引き違い窓、内開き窓、ＦＩＸ窓（ケンドン窓）、開きドアです。組み込めますガラスも、単板ガラスからペアガラスまで対応可能です。特に、遮熱・高断熱ペアガラスを組み込みことで、結露の発生を極限まで軽減でき、かつ寒さを寄せ付けず、冷暖房効率をＵＰさせることが可能です。木製内窓「ＭＯＫＵ」サッシの良さは、一言「木のぬくもり」ですね！</description>
      <pubDate>Fri, 16 Sep 2011 11:17:11 +0900</pubDate>
      <category>木製内窓のＭＯＫＵサッシ</category>
      <author>窓断熱．ＮＥＴ 断熱・結露対策の情報サイト</author>
          </item>
        <item>
      <title>植林・伐採を３０年サイクルで</title>
      <link>http://www.madodannetsu.net/article/14112164.html</link>
      <description>木を伐採するとＣＯ２を環境悪化を招くのでは？という疑問もおありかと思いますが、その心配がご無用です。３０年サイクルで、植林・伐採をしていますので、木自体の数量を減らしているのではございません。また、ＣＯ２のことでもう１点、成長している木はもちろん、「木材」となっても固定し続け、温暖化を防ぐ効果があります。</description>
      <pubDate>Fri, 16 Sep 2011 11:07:22 +0900</pubDate>
      <category>木製内窓のＭＯＫＵサッシ</category>
      <author>窓断熱．ＮＥＴ 断熱・結露対策の情報サイト</author>
          </item>
        <item>
      <title>無垢の木製内窓 ＭＯＫＵサッシ</title>
      <link>http://www.madodannetsu.net/article/14112161.html</link>
      <description>元々住宅の床材、キッチンパネル、収納、建具など得意の木材を活かしたメーカー「ＷＯＯＤＯＮＥ」からの提案です。「ＭＯＫＵサッシ」は、既存外窓の内側に取り付ける無垢の内窓です。※ただし、内窓の外側の枠は樹脂製となっております。完全無垢製品ですが、心配される「反り」はほとんどないというものでございます。その分、無垢で支えるため、通常内窓の縦部材の見付け幅が２８ｍｍ~４６ｍｍ程度に対して、７０ｍｍございますので、ある程度の大きな窓に対してはかなり、優しい雰囲気の、見るからにエコな印象をもつ窓に変わりますが、小さな窓には、その太さが若干アダとなることも否定できませんが・・・。それでも木がいいというかたにはうってつけの製品で注目です！</description>
      <pubDate>Fri, 16 Sep 2011 11:02:07 +0900</pubDate>
      <category>木製内窓のＭＯＫＵサッシ</category>
      <author>窓断熱．ＮＥＴ 断熱・結露対策の情報サイト</author>
          </item>
        <item>
      <title>内窓を取り付けて断熱・結露対策</title>
      <link>http://www.madodannetsu.net/article/14111506.html</link>
      <description>内窓（二重窓、二重サッシ）の取り付けは、窓全体を覆うように断熱効果を発揮する方法です。 ガラスだけではなく、アルミサッシ部分の冷えを解消し、窓全体の断熱と窓全体の結露を軽減する（防ぐ）効果を発揮できる工事です。 内窓（二重窓・二重サッシ）の詳細はこちらをどうぞ </description>
      <pubDate>Thu, 15 Sep 2011 14:20:33 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>窓断熱．ＮＥＴ 断熱・結露対策の情報サイト</author>
          </item>
        <item>
      <title>内窓「インナーウィンドまどまど」で表彰されました！</title>
      <link>http://www.madodannetsu.net/article/14081130.html</link>
      <description>お陰さまで、旭硝子（ＡＧＣ）の内窓「インナーウィンドまどまど」で表彰されました。これも皆様のお陰かと本当に感謝申し上げます。これからもこれを励みに精進し、益々このような良い製品を皆様にご紹介・お勧めさせて戴きたく考えております。ありがとうございました。&amp;#160;</description>
      <pubDate>Fri, 19 Aug 2011 18:07:39 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>窓断熱．ＮＥＴ 断熱・結露対策の情報サイト</author>
          </item>
        <item>
      <title>リクルートのｗｅｂ雑誌の取材を受けました！</title>
      <link>http://www.madodannetsu.net/article/14081109.html</link>
      <description>リクルート社のｗｅｂ雑誌『WEBＲ２５』に夏の窓対策での遮熱に関する記事で取材を受けました。掲載されたページです。</description>
      <pubDate>Fri, 19 Aug 2011 17:45:05 +0900</pubDate>
      <category>記事・取材集のページ</category>
      <author>窓断熱．ＮＥＴ 断熱・結露対策の情報サイト</author>
          </item>
        <item>
      <title>業界紙『ガラス建装時報/新年特別号２０１１年』に掲載されました。</title>
      <link>http://www.madodannetsu.net/article/14081102.html</link>
      <description>この業界は、常時購読をしておりますが、平成２２年末に取材を受けまして、良く年２３年１月の掲載となりました。建築業界も他の業界同様に、非常に厳しい経営環境となっておりまして、なかなかお仕事を戴くことが難しい時代となっております。しかし、お客様のご要望は、常にあるものと確信しております。それは、日々の数多くのお問い合わせで、様々な種類の、日常における「窓へのご不満」を目にしたり、お聞きするという経験を、しっかり踏まえた上での考えでございます。窓に特化しているという珍しい業態で、ニッチな部分ではございますが、お客様にご協力出来ることは極力ご対応させて戴きたいと思っております。</description>
      <pubDate>Fri, 19 Aug 2011 17:38:16 +0900</pubDate>
      <category>記事・取材集のページ</category>
      <author>窓断熱．ＮＥＴ 断熱・結露対策の情報サイト</author>
          </item>
        <item>
      <title>平成２２年度の売上で表彰されました！</title>
      <link>http://www.madodannetsu.net/article/14081082.html</link>
      <description>平成２２年度のキャンペーン売り上げにて、旭硝子（ＡＧＣ）の「インナーウィンドまどまど部門」で東日本第５位の成績で表彰されました。これも一重に皆さまのご支援あってのことと、大変に感謝の思いでいっぱいでございます。当日は、銀座の某ホテルにわざわざ招いて戴きました。&amp;nbsp;弊社をお選び戴きましたお客様、メーカー様、本当にありがとうございました。&amp;nbsp;まさかホテルまでお招き戴けるとは、・・・ちなみに、平成２１年度は、全国で１１位でした。ちょとカタイよ・・・。緊張してますかね？</description>
      <pubDate>Fri, 19 Aug 2011 17:25:24 +0900</pubDate>
      <category>記事・取材集のページ</category>
      <author>窓断熱．ＮＥＴ 断熱・結露対策の情報サイト</author>
          </item>
        <item>
      <title>オリジナルふかし枠+オリジナル下部補強材（土台）と連窓方立材の取り付け</title>
      <link>http://www.madodannetsu.net/article/14030647.html</link>
      <description>窓の状況によっては、オリジナルのふかし枠を取り付け、さらに、大きくふかす場合には、下部に頑丈な補強材としてのふかし枠を兼ねた木材を使用しなければなりません。 木材といいましても、単なる加工のしていない木を取り付けるだけですとビジュアル的に格好悪いので、内窓のカラーとふかし枠のいカラーにあったものを製作致します。 また、窓と窓をつなぐ「連窓方立材」もメーカーのものでは対応しきれない場合、やはり合った木目調や色のものを考慮して作ります。  リビングでの引き違い窓+両サイドＦＩＸタイプにて、オリジナルふかし枠を使用して取り付け。&amp;#160; 隣の部屋もオリジナル土台を使用。&amp;#160; 下部土台（補強材）&amp;#160; 下部の補強材（土台）は木目のカラーはフローリングと内窓とも違和感がありません。&amp;#160; 上部ふかし枠部分。&amp;#160; 引き違い窓とＦＩＸ窓との連窓方立材も色に違和感がなく、お客様には、喜んで戴いております。&amp;#160; &amp;#160; </description>
      <pubDate>Tue, 28 Jun 2011 18:22:50 +0900</pubDate>
      <category>変形窓やオリジナルふかし枠の取り付け工事例</category>
      <author>窓断熱．ＮＥＴ 断熱・結露対策の情報サイト</author>
          </item>
        <item>
      <title>真空ガラス「スペーシア」は最高レベルの断熱・結露対策ガラス！</title>
      <link>http://www.madodannetsu.net/article/13955247.html</link>
      <description>真空ガラス「スペーシア」は、６．２ｍｍという薄さでありながら、既存の断熱ペアガラスの中でも最高レベルの断熱性能を誇り、滝のように流れていた結露も相当量軽減できる高断熱ガラスです。また、その薄さから、既存ガラスとほとんど変わらないので、ほとんどの窓に使用できます。（ペアガラスは、厚みによって、使用できない窓もありました）窓の見た目を変えずに窓を暖かくしたいという方は、お勧め度は高いガラスです！</description>
      <pubDate>Tue, 05 Apr 2011 11:44:47 +0900</pubDate>
      <category>真空ガラス「スペーシア」のこと</category>
      <author>窓断熱．ＮＥＴ 断熱・結露対策の情報サイト</author>
          </item>
        <item>
      <title>内窓・真空ガラス・ペアガラスのお問い合わせサイトです！</title>
      <link>http://www.madodannetsu.net/article/13955238.html</link>
      <description>窓の結露と冷え、夏場の太陽熱カット、冷暖房の効率のアップなどを窓のリフォームをすることで解決できることが多いです。冬場は、５０％以上窓からせっかくの暖かい空気が逃げて、寒い空気が侵入してきます。結露も窓の冷えが原因です。 窓ガラスを真空ガラス「スペーシア」に替えることで断熱性がぐっとアップ！結露も軽減します。 内窓は、窓の結露軽減、冷えを解消し、冷暖房効率をかなり高めますので特にお勧めですよ！ </description>
      <pubDate>Tue, 05 Apr 2011 11:39:24 +0900</pubDate>
      <category>トップページ（携帯）</category>
      <author>窓断熱．ＮＥＴ 断熱・結露対策の情報サイト</author>
          </item>
        <item>
      <title>リフォーム専用遮熱・高断熱ペアガラス「ペアプラス」（旭硝子）</title>
      <link>http://www.madodannetsu.net/article/13953011.html</link>
      <description> 旭硝子のペアプラスは、専用アタッチメント（アダプター）という見た目２０ｍｍ幅くらいのアルミ枠がついているリフォーム専用のペアガラスとなります。 標準で、空気層５ｍｍまたは６ｍｍとなっておりますので、一般的なリフォーム用ペアガラスと変わりないように感じますが、一番の特徴が、ガラスとガラスの間に「アルゴンガス」が注入されておりますので、本来５ｍｍまたは６ｍｍでは断熱性は１２ｍｍの空気層に比べますと落ちてしまいますが、１２ｍｍ空気層と同等レベルまで高めているという点でございます。 さらに、冬場に強い、高断熱性ペアプラスと夏場・冬場に強い遮熱・高断熱ペアプラスの２種類がございますので、冬場の寒さ対策も効果的ですが、夏場の暑さ対策にも貢献できる商品となっております。 &amp;#160;冬場の断熱性能です。  &amp;#160;夏場の遮熱性能（太陽熱のカットの性能）です。  &amp;#160;紫外線カット率となります。&amp;nbsp;  </description>
      <pubDate>Sat, 02 Apr 2011 11:38:37 +0900</pubDate>
      <category>断熱ペアガラス（複層ガラス）とは？</category>
      <author>窓断熱．ＮＥＴ 断熱・結露対策の情報サイト</author>
          </item>
        <item>
      <title>施工例６ 変形鋭角コーナー窓+既存手すりの移設</title>
      <link>http://www.madodannetsu.net/article/13951120.html</link>
      <description>変形コーナー（鋭角）にさらに、もともとあった既存の手すりを内窓を取り付けた後に移設する難しい作業です。手すりは、中間の連窓の方立材と斜めの変形壁に取り付ける作業となりました。連窓方立材は、既成のメーカーのものではなく、取り付けしやすいよう、オリジナルのものにし、斜めの壁への取り付けは、木枠の見付け幅+斜めの加工も必要でしたので苦労しましたが、綺麗に納まりました。&amp;#160;&amp;#160;壁には加工を施した変形の下地をかまして既存手すりを取り付けました。&amp;#160;&amp;#160;見た目わかりにくいかと思いますが、変形の鋭角のコーナー窓でのＦＩＸ窓取り付けとなりました。&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Thu, 31 Mar 2011 10:01:02 +0900</pubDate>
      <category>変形窓やオリジナルふかし枠の取り付け工事例</category>
      <author>窓断熱．ＮＥＴ 断熱・結露対策の情報サイト</author>
          </item>
        <item>
      <title>施工例５ 鋭角コーナー窓での内窓取り付け</title>
      <link>http://www.madodannetsu.net/article/13951114.html</link>
      <description>マンションのコーナー窓は、鋭角、鈍角など様々な変形のコーナーがございますので、現場での判断、見極め、段取りが重要となってきます。写真は鋭角のコーナーです。一見わかりにくいですが・・・。&amp;nbsp;&amp;#160;&amp;#160;</description>
      <pubDate>Thu, 31 Mar 2011 09:52:43 +0900</pubDate>
      <category>変形窓やオリジナルふかし枠の取り付け工事例</category>
      <author>窓断熱．ＮＥＴ 断熱・結露対策の情報サイト</author>
          </item>
      </channel>
</rss>

